本院のロゴマークは三原小児科から三原クリニックに改組したときに採用したものです。
ひまわりに向かって両手を高く上げて、両足を開いて万歳するような格好でいる子どもを表しています。
ひまわり(向日葵)はいつも太陽の方に向いている花と言われています。希望の光、希望に満ち満ちた将来を代表。
そのひまわりに向かってかけていく子ども、ひまわりに囲まれている子ども。
子どもの輝ける未来を保障してあげたい。大人はその義務を持っている。
現在 病気の子どももその病気を克服すれば、その未来は明るい、希望に満ちたていることを表現したかったのです。
三原クリニックはそのお手伝いをしたいと考えて、このロゴマークを作りました。
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