■上皮真珠(じょうひしんじゅ)
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病状・原因
生後2-3か月ごろから,歯ぐきに輝いた少し膨らんだ白い粒のようなものが見られることがあります。
ちょうど小さな真珠のように見えるので「上皮真珠(じょうひしんじゅ)」といいます.これは歯肉の粘膜が変形したものです。
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治療
いつの間にか自然に消えますので、治療は必要ありません。
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